静岡県農協葬祭事業連絡協議会とは

静岡県のJA葬祭について
静岡県のJA葬祭は地域共生と文化風習を大切にし、皆様から愛されるJA葬祭をめざしています。お世話になったみなさまの突然の不幸に際し、誠心誠意ご奉仕させて頂きます。喪主様の意向に従い、ご葬儀を滞りなく進めさせていただき、ご葬家の皆様の精神的負担や経済的負担を軽減することが私たちの使命です。ひとつひとつの葬儀をふたつとないものと捉え、ご遺族様・ご親族様の心を大切にし、意味のあるご葬儀を実現するためのサービス(ご奉仕)をしていくように取組んでいます。

お近くにあります。
静岡県のJA葬祭は15拠点、35か所のセレモニーホールを運営しています。更に、提携先ホールを含めると45か所のセレモニーホールがございます。
お近くの相談窓口までお問合せください。

みっつの心
私たちはご利用者へ感動を与えるご葬儀を提供できるように、『故人様を敬う心』『ご遺族様を労わる心』『ご会葬の皆様をもてなす心』を大切にしています。

人材育成と組織強化
私たちはより一層のサービス展開を図るため、施行担当者の資質向上をはじめ、JA葬祭グループの結束強化を図る取組みを実施しています。
JA葬祭の県内占有率は約24%、4件に1件は私たちJA葬祭がご奉仕させていただいております。150人の葬祭ディレクターの資格を持ったスタッフが真心こめて対応させていただきます。

葬祭ディレクターとは
1996年に誕生した厚生労働省認定の資格です。ご遺族様の身になり、高い見識・技術・知識を持った専門家としてサービスを提供できると認められた者にのみ資格が与えられます。決して自らの主導権でご葬儀を仕切る者の意味ではなく、あくまでもお客様の良きご葬儀を実現したいという想いを汲み取り、その実現に協力させていただくプロを目指しているものたちです。

2012年12月31日改訂

2012年11月JAするが路はJAしみずと合併いたしましたので、16JAから15JAへ

2012年11月JA伊豆太陽葬祭のメモリアルホール松崎が閉館いたしましたので、36か所のセレモニーホールは35か所へ

上記変更のため、文章の一部を改訂いたしました。